空間エンドレス

気ままに楽に、思ったことを徒然と。

夏というか猛暑に向けてプロテイン再開。
思い出したかのように飲んだり飲まなかったりですが、基本的に

「体重増加」

が目的です。

夏になるとどうしても体重が落ちるので、少しでも増やしておかないとしんどいのですよ。

今回買ったのはウィダーのウェイトアップ(バニラ味。あ、ウェイトダウンもバニラ味だったよ)。
去年はザバスのウェイトアップ(バナナ味)だったけど、まあ、単純すぎる理由のためです。
ずいぶん前にウィダーのは買ったことがあるけど何年ぶりだろう。


「ラグビーなどのスポーツをするアスリートに」
とか書いてあるけど、すみません、ラグビーもアメフトもする予定はありません(笑)

ちなみにアスリートじゃまったくないです。すみません。
(でも腹筋もついでに始めました)

ところでプロテインって
「水、または牛乳に溶かしてお飲みください」
と書かれてますが、私は牛乳をお薦めします。

水で溶いたのはおいしくなかったよ(−−;)

それから筋力アップでおいしそうなのを見つけてそっちを飲んでみたいんだけど、別にそんなにマッスルになる必要はないしなぁ。
(腹筋を割ってみたいって彼氏に言ったら「それはダメ〜」と止められました。笑)

もっとこう、太るための何かってないのかな。
やせたかったらしてはいけないことをすればいいと言われたことがありますが、そんなに食べられませんよ!
夜中に食べたら太るみたいですが、夜遅くに食べると胃もたれして、次の日食べたくなくなるのでマイナスだし。
そういえば実家で療養中は、食べてごろごろしてるだけだったので、1ヶ月半で2キロ増えたかな。
仕事に復帰してすぐに落ちましたが。

贅沢な悩みだと思われるかもしれませんが、太るのも大変なんですよ。
あ、でもお腹にはいらないです(^^;)
上半身にもうちょいほしいなぁ。腕とか胸とか。

「とりあえず目標50キロ」

って彼氏に言われましたが、道のりは遠そう……。

でも体重計を持ってないからなぁ。体重計を買うほうが先だったりして。


ちなみにプロテイン買ってから、
「あ、きな粉で十分じゃ……」
って思いました。
調子が悪いです。
頭の中がぐるぐるする感じがします。
めまいを感じ始めた当初と比べたら随分ましにはなったけど、調子が良かったり悪かったりの毎日です。

『ツレがうつになりまして』
を立ち読み(漫画はまし。小説や活字だけのは想像しないといけないから頭が疲れる)しまして、ツレさんが天気の悪い日や低気圧が近づいてくると調子が悪くなったというエピソードを読んで、

あ、そういうこともあるんだ。普通なんだ。
(私のはストレスからくる自律神経失調症です、多分)

と思って少し気分が晴れました。


とは言いつつも、明日は脳神経科に行く予定。
頭の中が原因じゃないことがはっきりしたら、ひとつ不安が減ると思うから。

1年ためたストレス(職場でちょっとね。つい先日それは除かれました。うっとうしいと感じることは多々ありましたが、そんなにストレスがたまってるとは思いもしなかった)が表に出てきてるのだとしたら、それと同じくらいかそれ以上治るのにかかるのかもしれないけど、治療を始めて3ヶ月ちょっとになるのに、1ヶ月半経ったところから足踏み状態であることも、別のところに原因があるんじゃないかと思ってしまう理由です。

ま、4年前に尋常じゃない頭痛が何日もして、MRI撮った時も(緊急性はないと思われたのか、その日は予約がいっぱいだからって、MRI撮影は診察の2日後でした。診察だけで出された痛み止め飲んだら痛み消えたし)、

「全然問題ないですよ。ストレスからでしょう」

って言われたし、今回も多分そうなる気がします。

というか
「何にもありませんように!」
というのが願いです。

基本怖がりなんで(;´д`)
同じ会社で働いてる人が言った言葉。

「オイルショックみたい」

マスクがどこに行っても売り切れです。
消毒用エタノールもしっかり売れてるみたいです。

私はGW前、ニュースで新型インフルエンザの話題がのぼり始めた頃に、父に言われてマスクは2ヶ月分買っといたから問題なしなんですが、彼氏が探してるんです。

実家に電話して聞いたけど、地元も売り切れ、東京のおばさんに聞いたら東京にもないみたいで。

あの時彼氏の分も買っとけば良かったなぁ。

とりあえず今日は、ウェットティッシュとか、クレベリンゲルという置いとくだけの除菌剤とか、もしもの時に引きこもれるよう、食料を買いだめしてきました。

早くおさまってくれたらいいのになぁ。
梅雨入りが待ち遠しいなんてね……。
また後で、とか言いながらだいぶ時間が経ってしまいました。
元通りの時間数働くようになってちょっとお疲れ気味、それとプラスして新店の新人研修をうちの店でやってて気疲れ中。ただでさえ調子悪いのがあとちょっとのところから回復しないのに〜!
とか言い訳してみたり。

東京へ行ってきたのはいとこのお兄ちゃんがお父さんになったから、赤ちゃんを見に行ってきたのです。
5月1日の仕事が終わってから新大阪駅で待ち合わせをしていた弟と東京へ。
その日はおばさんのマンションに泊まって、翌日いとこのマンションへ。

生まれたのが4月4日で、もう、早く会いたくて仕方がありませんでした!
お兄ちゃんはかっこいいし、奥様はきれいだし、ぜーったいかわいいに決まってたから!
会ってみたらやっぱりかわいかった!
女の子です。
「少し早く生まれてきたから2600gぐらいだったけど、4600gくらいかな」
って言ってたかな。それでもやっぱりまだまだ小さいのには変わりないです。
でも
「指が赤ちゃんらしくなってきた。生まれたばかりの頃は大人みたいに細かった」
らしいです。
ほっぺもぷくぷくしてて、赤ちゃんって感じでした。

小さな手にはしっかり生命線もあったし、足の長さは私の人差し指の長さしかないし、何よりも二人が赤ちゃんを見たり抱いたりしてる姿がうらやましいというか、ああ、幸せそうだなってこっちもほっこりしました。

私もだっこさせてもらって、なんとミルクまであげさせてもらいました。
あったかかったなぁ。
「予行演習しちゃった」
とおばさんに言ったら、
「予行演習で終わらせないでね」
と言われてしまいました(^^;)

ちなみにお祝いは、弟も私も絵本でした。
私は名作中の名作、「はらぺこあおむし」のポップアップ版。
あれは大人も楽しめますよ!
私がほしい!
と思ったので決めました。
でもまだすぐには赤ちゃんは楽しめないので、もう一冊、手触りで楽しめる絵本をプレゼント。
ぼろぼろになるまで遊んでね。


大阪の電車と同じように座ったら、座席が固くて

「!?」

って感じでした。

一泊二日じゃ慣れませんでした。


なぜ東京に行ってたかはまた後で。
去年父に
「おもしろいよ、これ」
とすすめられたのが

井沢元彦 著
『逆説の日本史』

「日本史はさっぱり習った記憶がないけど、これはおもしろい」
と大絶賛の父。

日本史が好きで高校での選択も日本史の私はすぐに借りました。
(ただし戦国時代あたりでついていけなくなる。現在ゲームで克服中。苦笑)

それなりに勉強はしてきたから大体の流れとか、どんなことがあったとかは「一応」知ってるけれども、この本は

「なぜそうなったか。どうしてそういうことが起こったか」

ということがしっかり書かれてるんです!
ここが一番重要!

学校で習ったことなんて、薄っぺらいなあと本当に感じました。
だって「○○年に誰が何をした」とか、「これを『△△』という」っていうことばっかりで、言葉を丸暗記するだけな感じでした。
(私は高校2年時と3年時で日本史担当の先生が違った。2年時は楽しかったんだけど、3年時は特にそう感じた)

でもこの井沢さんは、日本人の行動原理(宗教観からくるらしい)に基づいてからこそ起こる行動だというのをとってもわかりやすく説明してくれてるのです。
井沢さんが参考文献としたものの数もすごいし、参考文献というか「その説はどうだろうか? 私はそうではなくこうだと思う」というものもあり、納得できるなぁと思いました。

この本はただの歴史書ではなく、日本人がどうして日本人なのか、日本人がどうしてそういう考えや行動をするのかという心理面から、日本人を説いた本であるとも思います。
だから本当に「ああ、なるほどなあ」と思うことが多い!


日本史なんて学生時代習ってないし、面倒くさそう……。
大丈夫! 別にテストのために、丸暗記のために読まなくていいんですから。
好きなペースで読んで、楽しんでください。

授業で日本史やってるけど楽しくない……。
『逆説の日本史』を読んで、先生より詳しくなっちゃいましょう!

日本人の考え方が理解できない……。
そんな外国人の方、もちろん日本人の方もぜひ。

これを読んで歴ドルを目指すもよし、自分の知識を広げるもよし、もっとマニアな道に走るもよし!
読んだら人に話したくなることばかりです。

めまいで途中やめ(7巻)になってるので、そろそろ続きを読もうと思います。





文庫も単行本もビジュアルも
逆説の日本史
2月の半ばに風邪を引いてから、めまいが始まりました。
寝転んでても体が揺れる感覚と、頭の中がぐるぐるする感じ。
最初は風邪から来る体力低下による低血圧からでしょうっていうことで血圧を上げる薬を服用したけどあまり効果をかんじられませんでした。
で、貧血を疑われて採血もしたけど検査結果は異常なし。

ということでついた病名が

『自律神経失調症』

ま、良くも悪くも原因不明って言われたわけです。

そこで耳鼻科に行ってみました。
難聴からめまいが起こることもあるので、と言われ聴力検査をしました。
それも問題なし。

頭のMRIを撮ってもらおうかとまで思いましたけど、父が地元のお医者さん(地元での私のかかりつけ医)に聞いたところ
「頭の中には問題ないと思うので、そこまでしなくても大丈夫」
とのことでしませんでした(確かにいらなかったです)。

残るはひとつ。
『自律神経失調症』
という病名で行く病院っていったら

神経科とか、精神科とか、心療内科とか、そういうところ。

2年ほど前に、ちょっと調子を崩したときにお世話になった先生のもとへ行きました。

そこで症状とか、思い当たる節とかをいろいろ聞いてもらいました。
「大したことないと思いますよ」
とは言われたものの、体を起こしてること自体がつらく、立ち仕事ゆえ仕事にも支障をきたしていたので(1日なんとか働いても、次の日は無理な状態が続いてました)、2週間ほど休めるよう診断書を書いてもらいました。
処方された薬は血管の平滑筋の動きを良くする薬と、軽い精神安定剤と、軽い抗うつ剤と、そのころ寝つきが悪かったというか、神経過敏になってたのかエレベーターの動く音とか隣近所の物音がすごく気になって寝つくまで1時間も2時間もかかってたので寝つきを良くする薬をもらいました。

それで診断書を持って会社へ行き、2週間は完全休養することを伝え実家に帰りました。

で、2週間家でごろごろしてたんですけど、まだまだ仕事ができるほど回復してなかったのでもう1ヶ月休みを下さいと伝えに行き、4月15日まで休養してました。

16日から職場復帰はしましたが、様子見で短い時間働くようにしてもらって、本格復帰はGWあけてから。
まだもうちょっとかかりそうです。

目から入ってくる情報量が多いとつらい。
本屋さんは大好きなのに、くらくらする。
買い物もちょっと大変。

でも一番大変なのは、風邪を引いてからこっち、まともに働けてないのでお給料が……。

腐るほど有給あるのに10日分しか使わせてもらえませんでした。
そんなもんなのかなぁ、社会って。

ま、貯金を崩すしかないですね。
立ち上げるたびに「Cドライブの容量が少なくなってます」とかいうメッセージが出るのでうっとうしくて、今日は弟に来てもらってパソコンを見てもらいました。

『*****.log』とか『Uninstal***』とかいうさっぱり作った覚えのないファイルをが山ほどあったので、消してもいいものかどうかわからなくて、来てもらったのですが、ネットで調べたら(というか調べてくれた。そういうことさえ頭が働いてなかったよ)、修正ファイルの前に戻さなければ消しても大丈夫(自己責任で)みたいとのことなので削除して。
それでもあんまり空き容量が増えないので(テキストファイルだもんなぁ。200くらい消しても1GBいかなかった)、もうちょっと中身を見て、とあるデスクトップサーチに「?」

「これって何? セットアップされてないし、セットアップファイルはないし、5GBもあるし」
「……もしかしたら、セットアップファイルだけ消したかも」
「意味ないやん」
「そういえばDLしたけど使ってないし使えないし消していっかぁ」

そんなに重たいものとは知らなかったよ!
でもおかげですっきり。
久しぶりに最適化をさせてもらえました。
最適化も15%空き容量がないとさせてもらえないんだよ。

今後は気をつけてDLします。

で、すっきりした後は二人で梅田で遊んできました。
また何かあったら(もちろん何かなくても)よろしくね〜(^o^)
欠番ですね。
永井くんはエスパルスで『9』を背負って走るみたいです。

とりあえず今日は本屋で地図を立ち読み。
清水を調べてきました。

どうも静岡市清水区らしい。
日本平運動公園(だったっけ?)がホーム?
海が近いから選んだのかな? ところで清水って海近いっけ?
とか思ったらやっぱり近かった。

なんか遠いところに行ってしまった気がするんです。
西に住んでる私にとっては、距離的には近くなったのにね。


福田さんを見てかっこよくて、それでレッズを応援するようになった。
サッカー雑誌でデビューしたばっかりの永井くんを見て、レッズはまたかっこいいFWが入ったなぁと、彼も応援していこうと思った。

私がレッズを応援してきた動機は不純なものだろう。
クラブ、チームじゃなくて選手から入ったから。
でもクラブっていう『箱』だけじゃ応援ってしにくい。
うちの地元にはJ開幕時、プロサッカーチームはなかった(隣のサンフレッチェは同じ中国地方でもどこか遠い)から、地元のチームを応援するという意識はまったくなかった。
だから魅力的な選手がいて、初めて応援のきっかけができた。
それが福田正博選手だった。そして彼の所属する浦和レッズを応援するようになった。
たぶんずっと応援していくんだろうと思ってた。
去年の秋までは。

去年の始まりから波乱のクラブだった。違う、その前の年のリーグ戦終盤からだ。
残り3試合、ひとつ勝てば優勝なのに勝てなかった。
ACLの疲れが出たからだと思ってた。
勝負の世界だから、勝つことも負けることも当然で、「絶対」に勝てる試合なんていうのもない。
だから優勝できなかったことは残念だったけど、アジアのチャンピオンになったし、世界クラブ選手権で3位になったし、そんなに悲観してなかった。
けど誰かはそれでは許してくれなかった。
2008年、開幕2試合でオジェック監督の解任。
私としてはたったの2試合で決めなくても、だったけど、たぶんフロントは去年から数えて5試合連続で勝てない監督はいらないとのことだったんだろう。

『Jのお荷物』が、J2をも経験したチームが10年かけてトップに立つようなチームになって、アジアのチャンピオンになって、いつのまにか「『負けることの許されない』チームになってた。
レッズが強いチームになったのは嬉しかった。十数年応援してきた甲斐があったと感じた。
けど去年は何かが違った。
福田さんがコーチとしてレッズに戻ってきたのに、監督はあっという間に解任、交代。
嬉しいというのより大丈夫かなというほうが大きかった。
そう思った矢先にガンバサポとレッズサポの揉め事。サポーターとしてのあり方を考えた。
勝てそうで勝てない試合が何試合もあった。
それでもレッズは上位にいて、最後まで優勝争いに絡んだ。
だけどラスト2試合は残念だった。
勝てなかったことじゃない。
優勝できなかったことじゃない。
1−6で大敗したことじゃない。
チームメイトがもめてたことがすごく残念だった。しかもピッチ上で。
でもそのシーンを見て、はっきりした。

「勝てるわけがない、そんなんで」

正直な感想だった。
優勝争いに絡んでたことが不思議なくらいだし、J2に落ちても納得した。むしろ落ちたほうが良かったかもしれない。もう一回『サッカー』を見直すために。

本当は11月29日、万博競技場に行くつもりだった。
けどどこか乗り気じゃなくて、結局チケットを取らなかった。
取らなかったというか、乗り気じゃない間に売り切れてしまったというか。
その試合もやっぱり勝てなかった。
ガンバはノってたしね。

私がその乗り気じゃない間に永井くんがフロントに対してマスコミを通して何か言ったらしいというのは、ウラマガで知った。もちろんウラマガにはどんなことを言ったかまでは書いてない。けど使ってもらえないということはクラブに対して都合の悪いことを言ったということだろう。
チームを良くしたいから、勝ちたいからあえて言ったことでも、気に障る発言をした選手は手厳しい扱いを受けるのはどうなんだろうと思う。
それって独裁政治みたいだ。
ただ世界のクラブを見ても珍しくはないし、その前の年、ワシントンがそうだったし、シンジもそういうのでスポーツ新聞に載ってた。ベッカムもヒデも監督との折り合いが悪くなって、という話は聞いた。

それでもレッズは永井くんを必要としているだろうと思っていた。
大舞台で点を取れる選手だから。

それが違うと知ったのは5日前。
久しぶりにネットに繋いで、まずはここからでしょとレッズのHPを開いた。
1月7日付けのニュースで永井くんのエスパルス完全移籍という記事を見た。
びっくりして、それから寂しくなった。
それと『こういう形で去ることになりましたが』というコメントがすごくひっかかってる。
ワシントンと同じ形かなぁ、と。
永井くんが出たかったのか、レッズが放出したかったのか、私にはわかりません。どちらにしろ、今年はレッズの永井くんは見られないということは確かです。

とりあえず今は、永井くんのいないレッズを本気出して応援できないかなあって感じです。
なので永井くんと、地元のファジアーノを応援します。
レッズを嫌いになったわけじゃないので、もちろん頑張ってほしいです。
他にもレッズに好きな選手はいるしね。ただ永井くんほどじゃないっていう……ね。ちょっとの差で。

ということでレッズの『9』は欠番です。
永久欠番にするとかは書いてないみたいだし、『9』にふさわしい選手が現れるまであけとくのか、永井くんの帰りを待つのか、いずれ永久欠番にする気なのかな、とかいろいろ考えてしまいます。
福田さんがレッズの監督になったときには、永井くんがレッズにいてほしいなぁ。
本年初ブログです。
今年もよろしくお願いします。おそっ!


えーっと、左下の親知らずを抜いたあとが良くなった頃に、
「じゃ、右下も抜きましょう」
と言われたのが12月の終わり。
で、あっという間に1月19日がきて抜きました。

いやー、右下のはしぶとかった。
先生も抜くのに大変そうでした。4つに割らないと抜けなかったみたいで、今回は抜いた歯をもらえず。

それと前回ほとんど腫れなかったので甘く見てたら、今回は次の日右頬がパンパンに!
朝起きたときになんかほっぺた痛いなあ、とか思って触ってみたらすごい張ってて、腫れてました。
口もあんまり開かないし。
夕方になって消毒に行く前に写メ撮って(記念に撮ってみた)みた時に、初めて自分の腫れた顔を見ました。
顔の形が変わってるというか、歪んでるというか、まあ、普段の顔じゃないことは確かでした。
二日くらいしてまた撮ったのと比べるとかなり違う! その時もまだ腫れてたけどだいぶましになってました。

それでまあ、消毒に行ったときに先生に
「前回腫れなかったからこれくらいなんだと思ってたら、すごく腫れててびっくりしました」
と言ったら
「腫れないほうが奇跡なんで」
と申し訳なさそうに言われました。
あー、そうなんだと納得。

その後は自宅で消毒をして、今日抜糸しました。
まだ腫れてるみたいなので、消毒も続行です。
口もあんまり開けれないしねぇ。

口がしっかり開くようになったら、ハンバーガーを食べたいです。